3.4.13

老舗のスイーツ

先日出かけたときに
とても素敵なお店に出くわしました。
カメラを持っていなかったので
残念ながら画像がありません。
そのお店に置かれているものはすべて
昔からの製法そのままで
今でも伝えられている味ばかり。


↑ イギリス Whittard of Chelsea 社のホットチョコレート。
1886年~
ルバーブフレーバー ホワイトホットチョコレート
ホワイトチョコの甘さとルバーブの酸味が新鮮です。
(主人は初めて飲んでおかわりしましたよ。笑)


↑ 左 フランス Flavigny 社の
すみれのアニスシードキャンディー
1923年~
フランスのお土産でお馴染みかもしれませんね。
色々とフレーバーがありましたが
迷わずすみれを選びました。
すみれの香りを楽しんだ最後には
アニスシードがひとつ出てきます。

↑ 右 フランス 
Mazet社のショコラノワール柚子フレーバー
1903年~

他にもいろいろあったのですが
今回はこれだけ。
また色々試してみたいです♪


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
   にほんブログ村 インテリアブログ ナチュラルアンティークインテリアへ

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします♪
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

2 件のコメント:

  1. どれもパッケージも素敵ですね~。
    捨てるのがもったいない・・・と言って取っておくからごちゃごちゃするんだろうな・・・

    ジャルディニエール(呼び名からして素敵)もいいですね~。

    うちもこうして窓辺に飾れる場所があればいいのに~と思いました。

    返信削除
  2. hanaさん、おはようございます♪

    そうなんです。昔のものって(昔なら特に贅沢品に分類されるものだからか)
    パッケージがどれも素敵なんです。
    すみれのキャンディーは他にも色々フレーバーがあったのですが
    すみれの花のパッケージに惹かれたのもあります。(笑)
    でもすみれの香りを楽しめるキャンディーも美味しいです。

    ジャルディニエール良い感じでしょう?
    これがあるのとないのとでは窓辺の素敵度が違います。(笑)
    う~ん、hanaさんところはないですか?なら、作る?(笑)

    返信削除