21.3.14

フランスアンティーク 100年前のノート


今日はフランスアンティークのノートを紹介します。
色褪せたセピア色の紙と古いインクの文字が
とても良い雰囲気を醸し出しています。

表紙がとても素敵なデザインなので
このままガラスドームに閉じ込めても素敵ですし
開いて中の美しい字体を見せてもいいですね。



地理の勉強に使われたようで
地図なども描かれています。
日本の地図も手書きで
書かれているのですが
北海道が蝦夷(Ezo)となっていて
あぁ、その時代はそう呼ばれていたのかと
歴史を感じることができると思います。^^

先生の訂正でしょうか?
コメントや訂正も見られ
微笑ましいです。

1ページ目に1913年3月28日の記載

古い手書きの文書は数枚でも
とても高価なお値段が付けられます。
そのことを考えると
たっぷり全92ページすべて手書きですので
ちょっとお得かもしれません。

ユニークなアンティークです。
古いパピエがお好きな方は是非。

この100年前のノート
更新しました。

詳細は ↑ リンクをクリックしてください。

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